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居酒屋で男が消火器を噴射し150万円盗む 横浜(産経新聞)

 25日午後2時50分ごろ、横浜市南区白金町の居酒屋「養老乃瀧黄金町店」で、アルバイト店員の男性(22)が調理場で仕込みをしていたところ、男が店内に押し入り、いきなり消火器を噴射した。男はレジカウンターの下にあった売上金など現金計約150万円が入ったバッグを盗んで逃走した。男性にけがはなかった。神奈川県警南署は、窃盗と器物損壊容疑で調べている。

 同署によると、男は30歳ぐらいで身長約170センチ。グレーのニット帽とジャージーの上下、マスクを着用していた。

 現場は京浜急行黄金町駅前のビル2階。

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石巻3人殺傷、解体工少年が殺害認める供述(読売新聞)

 宮城県石巻市の民家で今月10日に3人が殺傷され、18歳の少女が連れ去られた事件で、少女の元交際相手で石巻市の解体工少年(18)(監禁容疑などで逮捕)が、少女の姉らの殺害を認める供述を始めたことが24日、捜査関係者への取材でわかった。

 捜査関係者によると、解体工少年は石巻署捜査本部の調べに、少女の姉が交際に反対していたことについて「(姉が)憎かった」などと話したが、事件については「俺は関係ない」などと否認を続けていた。

 しかし、23日頃になって殺害など事件への関与を認める供述を始めた。

 少女を監禁した容疑でともに逮捕された同県東松島市の無職少年(17)は姉を狙ったことを認め、「(解体工少年から)『罪をかぶれ』と脅された」と具体的な供述をしているほか、重傷を負った姉の知人男性は「解体工少年に刺された」と話している。

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<普天間移設>シュワブ陸上案に防衛相意欲 福島氏ら反対(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先として国民新党が主張するキャンプ・シュワブ陸上案(同県名護市)を巡り19日、閣僚から賛否バラバラの発言が噴き出した。

 北沢俊美防衛相は記者会見で「(政府・与党の沖縄基地問題検討委員会で)まとまったら真剣に検討する」と意欲的な姿勢を示した。防衛省は05年の在日米軍再編協議でキャンプ・シュワブ内の演習場地区に移設する案を主張したが、米側や地元の反発で頓挫し、シュワブ沿岸部(名護市辺野古)に移設する現行案に落ち着いた経緯がある。今回、再び陸上案を模索する動きが同省内にあり、北沢氏も理解を示していることが表面化した。

 しかし、地元・名護市では1月の市長選で移設反対派の稲嶺進氏が当選したばかり。稲嶺市長は「海にも陸にも造らせない」と明言しているが、北沢氏は会見で、米軍楚辺通信所(同県読谷村)をキャンプ・ハンセン(同県金武町など)へ移設した例に言及し「大きな反対運動は起こらなかった。そういう歴史的なものに学ぶべきところはある」と指摘。シュワブ陸上案についても「基地の中へ移転するんだから」と強調してみせた。

 だが、05年の協議の経緯をよく知る前原誠司沖縄・北方担当相は19日の会見で「かなり前に調査されて消えた案だ。訓練の移転や、民家の上空を飛ぶなどの問題をどうクリアするのか」と疑念を呈した。社民党の福島瑞穂党首(消費者・少子化担当相)は反対を明言し、同党の照屋寛徳国対委員長(衆院沖縄2区選出)も「既存の基地内であろうが県民の負担増になることは間違いないので基本的に反対だ」と述べた。

 国民新党の亀井静香代表(金融・郵政担当相)は、自党の主張を社民党が真っ向から否定したことに「各党が良いと思う案をそれぞれ検討して実現可能性を探る段階だ」と反発。連立与党間、閣僚間の調整が全く進んでいない状況を露呈した。

 そうした中、平野博文官房長官が19日夕、自衛隊機で沖縄入りし、20日には沖縄県の仲井真弘多(なかいまひろかず)知事と会談する。17日の検討委で社民党が具体案の提示を見送ったのは、国民新党の陸上案提示を受けて平野氏が沖縄への打診に動くのを警戒したからだ。仲井真知事は19日、県庁で記者団に「過去の案を詳しく知らないので聞かないことにはよく分からない」と述べ、平野氏に説明を求める考えを示した。

 鳩山由紀夫首相は19日、首相官邸で記者団に「どの選択肢に対してもコメントはしない。最終的に連立政権を維持する形の結論を出す」と社民党への配慮をみせた。【仙石恭、横田愛、三森輝久】

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<新千歳空港>74歳男性が車で侵入 立ち入り制限区域(毎日新聞)

 18日午前9時50分ごろ、新千歳空港の立ち入り制限区域内にある貨物地区で、見慣れない軽乗用車が走っているのを航空会社職員が発見、車を停止させ、千歳署に通報した。運航に影響はなかった。同区域は警備員やゲートなどで厳重に警備態勢が敷かれているが、侵入経路はわかっておらず、空港を管理する国土交通省新千歳空港事務所は困惑している。

 千歳署によると、運転していたのは千歳市内の無職男性(74)。男性は「税務申告に行こうと思っていたら迷い込んだ。どこから(立ち入り制限区域内に)入ったかわからない」と話しているという。

 貨物地区は、旅客ターミナルビルの北側にあり、航空機に搭載する貨物を集荷する場所。航空機の往来する誘導路までは約150メートル離れている。

 空港事務所によると、立ち入り制限区域はゲートやフェンスがあり、一般車両は出入りできない。ゲートでは警備員が車両を一台ずつ停車させ、通行許可証を確認している。

 空港事務所は「今後、侵入経路を明らかにしたい」と話している。【久野華代】

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